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医療薬学フォーラム2019・第27回クリニカルファーマシーシンポジウムに参加しました

2019/7/14(日)

7月13日(土)~14日(日)に広島国際会議場で医療薬学フォーラム2019・第27回クリニカルファーマシーシンポジウムが行われました。

当院からは、3名が参加し、シンポジウム1演題、一般演題(ポスター)1演題の発表を行いました。

 

一般演題(ポスター)

東 高士:血中濃度に基づく高用量バンコマイシン投与が及ぼす腎機能への影響についての調査

 

シンポジウム14:「添付文書とインタビューフォーム,記載要領改訂の実際」

後藤 伸之:臨床現場の視点から添付文書の新記載要領と改訂されたインタビューフォーム記載要領2018

 

  

第22回日本医薬品情報学会総会・学術大会に参加しました

2019/7/1(月)

2019年6月29日(土)~30日(日)に札幌市教育文化会館で第22回日本医薬品情報学会総会・学術大会が行われました。

当院からは4名参加し、シンポジウム2演題、一般演題(ポスター)1演題の発表を行いました。

一般演題(ポスター)

森田陽介:問い合わせ記録データベースを有用な情報源とするための条件確立に向けた探索的研究

シンポジウム6:「処方せん検査値印字の現状の課題と今後の期待 ~黎明期から成熟期へ」

五十嵐 敏明:その患者情報だけで処方監査できますか? ~福井大学病院における検査値印字について~

シンポジウム4:「適正な医療に向けた、信頼性を担保した一般向け情報提供に向けて ―デジルタヘルス時代における運用と課題―」

後藤 伸之:国内の医学系学術団体における医薬品等情報提供の現状について

五十嵐 敏明 先生の演題が優秀ポスター賞に選ばれました。

2019/6/18(火)

2019年6月8日(土)に静岡で開催されました日本臨床薬理学会 東海・北陸地方会で五十嵐 敏明 先生が発表した演題「非ホジキンリンパ腫でのCHOP類似レジメンにおけるvincristine体内動態と治療効果」が優秀ポスター賞を受賞しました。

    

 

第40回日本病院薬剤師会 近畿学術大会へ参加しました。

2019/1/22(火)

2019年1月19日(土)~20日(日)に第40回日本病院薬剤師会 近畿学術大会がホテル日航奈良、なら100年会館で開催されました。

当院からは、坂田先生が「胃全摘患者におけるテモゾロミド放射線併用療法を施行した一症例」の演題でポスター発表を行いました。

 

 

第28回日本医療薬学会年会が行われました。

2018/11/30(金)

11月23日(金)~25日(日)に第28回日本医療薬学会年会が神戸コンベンションセンターで開催されました。
当院からは、発表者4名、シンポジスト1名、座長2名、その他9名の計16名が参加しました。

  
一般演題として、田端先生、松井先生、森田先生の3名が発表しました。

田端 志帆:「バンコマイシン初期投与量の腎機能への影響についての後ろ向き調査」(ポスター発表)
松井 友里恵:「内服薬1日分調剤により期待される効果と業務時間の変化の検討」(口頭発表)
森田 陽介:「ラモトリギン低用量導入による皮膚障害リスク軽減効果に関する後ろ向き調査」(口頭発表)

  

また、シンポジウム「明日から改善! きっとうまくいく,薬剤師の症例検討会」のオーガナイザー&シンポジストとして矢野先生が下記の演題で発表しました。

矢野 良一:「症例検討会に向けた準備のために知っておくべきこと」


そらから毎年おなじみとなりましたが、平成30年度日本病院薬剤師会薬局協議会/学術フォーラムにおいて、医療上必要な薬剤の市販化に向けた調査検討会・委員長を務められる渡邉享平先生が、下記の演題で講演されました。
渡邉 享平:「医療現場に必要な薬剤の市販化に向けた調査・研究」

 

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